2012年10月8日月曜日

木の日は日本木材青壮年団体連合会が提唱!10月8日!


木 (新潮文庫)

木の日(日本)

日本木材青壮年団体連合会が1977年に提唱。「十」と「八」を組み合わせると「木」の字になることから。
10月8日 - Wikipedia
植物の一種を指すための用語。樹、樹木(じゅもく)とも言う[1]。木本(もくほん、植物学用語)とも。
木 - Wikipedia

 

なんと今日は『木』の日でした。。。一応、農学部森林科学科を卒業して、大学院まで行った私ですが・・・このような日があることは、さっぱり知りませんでした。。。でも、在学中に「10月8日は木の日だよー」とか、そういうアナウンスもなかったし、特に、それに関するイベントも、なかったような…。

 

もしかしたら、私が遭遇しなかっただけかもですが…。十と八の組み合わせは、何か、面白いですね。もっと、樹木的に、意味合いの強い日はなかったのかな??とか、思ったりしましたが。

 

まぁ、でも、今日は、木の日ですので・・・木のことを考えたりするのも良いのじゃないかな?と思いました。ちょっと前に考えていたのは、もやしもんとか、農業マンガが盛んな昨今ですので…。林業マンガもあっても良いのにな・・・ということでした。

 

まぁ。もしかしたら、あって、私のリサーチが足りないだけかも知れませんが…。今日の日は、木の大切さをかみしめましょう。

2012年10月7日日曜日

ミステリー記念日はエドガー・アラン・ポー氏が亡くなった10月7日…。


エドガー・アラン・ポー短篇集 (ちくま文庫)

ミステリー記念日(日本)

1849年10月7日に推理小説の先駆者といわれるエドガー・アラン・ポーが亡くなったことに由来。
10月7日 - Wikipedia
ポーの作品のうち最もよく知られているものは「アッシャー家の崩壊」「黒猫」「ライジーア」「赤死病の仮面」「ウィリアム・ウィルソン」などのゴシック小説ないし恐怖小説であり[60]、特に死に対する疑問、病や腐敗、早すぎた埋葬、死からの再生といったテーマが好んで取り上げられ…エドガー・アラン・ポー - Wikipedia

 

まぁ、あえてツッコミますが、なんで亡くなられた日が、記念日になるねん…と思ったのですが、生まれた時は、まだ、ミステリー作家じゃあなかった・・・と思うと、それは、そうですよね・・・。作家としては、偉大なことなのかな・・・。

 

今、ブログ記念日というモノがあるのかどうかは…まだ分からないですが・・・世界的な有名なブロガーの方が他界されたら、ブログ記念日になったりするのかな???と思ったり…。誰かとか、全然、分かりませんが…。

 

ツイッターとかは、フォローされている数とかで、順位とか、つけやすいですが・・・。

 

ところで、江戸川乱歩とか、江戸川コナンとか、そういう関係で、お名前は、よく知っているのですが・・・私は、一度も、読んだことがないですねぇ。そう言えば・・・。

 

マンガはよく読みますが・・・文字の本は、全然、読まないもので…。数ヶ月前に買った小説を、まだ、1ページも読んでないレベルです…。

2012年10月6日土曜日

すぐやる課!役所改革の日は10月6日!松本清市長が発案に由来。


すぐやる課をつくった男―マツモトキヨシ

役所改革の日(日本)

1969年のこの日、千葉県松戸市役所が、松本清市長(当時)の発案による、従来の縦割り行政では対応できないような仕事にすぐに対応する「すぐやる課」を設置した。10月6日 - Wikipedia
松本 清(まつもと きよし、1909年(明治42年)4月24日 - 1973年(昭和48年)5月21日)は、千葉県東葛飾郡湖北村(現・我孫子市)出身の実業家、地方政治家。ドラッグストアチェーン日本最大手の「マツモトキヨシ」の創業者。松本清 - Wikipedia

 

 

すぐやる課…って、冗談のように使っていた言葉だったのですが、実際に設置された課だったのですね。そして、その設置に、マツモトキヨシの松本清氏が関係していたのは、全然、知りませんでした。

 

そもそも、役所改革の日、というモノを知らなかったので、何一つ知らなかった訳です。しっていたのは、マツモトキヨシというドラッグストアーがあるくらいなモノで、松本氏が、政治家、松戸市市長をされていたことも知りませんでした。

 

今日、このブログの記事で、今日を調べた関係で、そのことは、知ったわけですが・・・なんだか、不思議だな、と思いました。不思議ですね。

 

最近は、朝夕、涼しくなってきて、鍋物も美味しい季節になってきましたが・・・例えば、民主党とか、自民党とか、大阪市とか、そういう政治の話題は持ちきりで、役所改革という意味では、大阪市が関係するかも知れませんが・・・。

 

維新とは、改革なども含むと思うのですが、だからこそか、むしろ、改革とか言わないで、まったりで良いのじゃない?と思えてしまいました。本来の意図とは、逆な気がしますが…。

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